飛騨牛偽装
- 2008/07/09(Wed) -
岐阜県養老町の食肉卸売会社「丸明(まるあき)」による飛騨牛偽装事件で、県警が直営小売店から「飛騨牛」と表示された小売り用の牛肉を購入し、独自にDNA鑑定などを進めているそうです。

また、県警は吉田明一社長(65)から任意で聴取を行う方針を固めたということです。

社長の言っていること良く分からなかったですからね。
警察でしっかり事情聴取して本当のことを話してほしいですね。

不正競争防止法違反(虚偽表示)容疑で8日に実施した同社への家宅捜索で押収した資料を分析した上で、偽装の指示や手口などについて吉田社長に説明を求めるということです。

記者会見では、ニヤニヤしたり誤ったり、わけの分からんことを言ったりでどうしようもない社長でしたね。
この記事のURL | 経済 | ▲ top
| メイン |