なでしこジャパン決勝リーグへ

北京五輪グループリーグの最終戦でノルウェー女子代表に5−1で大勝した。この結果、日本はグループGの3位での決勝トーナメント進出、8強入りが決まった。

先制点をノルウェーに取られて大丈夫かなーって思っていたらすぐに点を取り返して前半終了しました。

後半は、もう日本のペースでどんどん点を重ねましたね。

すごかったです。
ノルウェーは、この大会で今まで点を取られていなかったのに日本が5得点もあげるとはすごいですね。

結構、いいところまでいけそうな気がしますね。
がんばってほしいです。


谷本が金メダル、連覇です

やっぱりオリンピックの話題ばっかりになってしまいますが、女子63キロ級の谷本がオール1本勝ちで優勝しました。

すごいですね。
すべて一本勝ちです。

これで今大会の日本勢の金メダルは3個です。
まだまだ、いけそうですよね。

、柔道男子66キロ級の内柴正人、競泳男子百メートル平泳ぎの北島康介
そして、谷本歩実です。3人連続の五輪連覇となった。柔道での五輪連覇は史上5人目ということです。

この後も三人に続いてメダル奪取をしてほしいですね。


ケンシロウとユリアの“結魂式”

北斗の拳のケンシロウとユリアの“結魂式”が開かれるそうです。

連載開始から25周年を迎える不朽の名作漫画『北斗の拳』の25周年当日である9月13日(土)に主人公・ケンシロウとヒロイン・ユリアの結婚式ならぬ“結魂式”が東京・日本青年館で開催されることが公式ホームページで発表されたということです。

ケンシロウとユリアの魂の結びつきを具現化した式典が北斗七星にちなんだ一般招待客777人と関係者、著名人、アーティストが多数出席によってとり行われるということです。

また、すごい企画が上がりましたね。


公式ホームページでは二人を祝うことができる“インターネット祝電”が近日中に応募できるようになる予定ということです。

祝電でも、送ってみようかなーって気になりますね。
名前が読み上げられるだけでもすごいですよね。



赤いユニフォームが判定に有利

北京オリンピックでメダル争いをする中国人選手にとって、赤は単なるラッキーカラー以上の意味があるかもしれないということです。

競技で選手が着る赤いユニフォームは、審判の一瞬の判断力に影響し、スコアが偏向する可能性もあるということです。

独ミュンスター大の研究チームは専門誌「Psychological Science」8月号に掲載した論文で、テコンドーの試合では、青を着用した選手より赤を着用した選手に審判が多くポイントを与えがちであることが分かったとしているそうです。

研究では、赤と青の防具を着けたテコンドーの選手がスパーリングする様子を撮影したビデオを使用。選手の防具の色をデジタル加工で逆にした以外はまったく同じ内容のビデオクリップを2本ずつ用意し、それを見た審判42人がスコアを付ける方式を採用したということです。
その結果、赤の選手が平均で13ポイント上回ったほか、青の選手がデジタル加工で赤に変わると点数が増え、赤の選手は青に変わると点数が減ったというのです。

研究チームは「異なった色による影響など今後も調査が必要だが、こういった色による偏向が問題になり得る競技では、ルール変更や電子機器による判定支援が必要であることが示された」と指摘しているそうです。

色による判断の違いはありますよね。
膨張色だと技が大きく見えたりしますからね。

そして、個人への集中力にも大きく影響すると思います。

柔道を見ていても思いますよね。

柴咲コウの初ツアー

全国ツアー「KOU SHIBASAKI LIVE TOUR 2008 〜1st〜」の最終公演が、8月10日、東京・SHIBUYA-AXにて行われた。

本ツアーは、6都市7公演で実施され、1万5千人を動員したということです。


最新シングル曲『よくある話〜喪服の女編〜』のイントロが鳴り響く。着物をまとった柴咲コウの艶やかな姿に、喜びとも悲鳴ともつかない声が沸き起こり、会場のボルテージはいきなり最高潮だったそうです。

オープニングの挨拶後、早速衣装チェンジ。
ステージ上で清涼感のあるドレスへと早代わりし、『影』『月のしずく』といった、一転じっくりと聴かせる展開へ。

彼女自身の筆による「月」「幸」「和」といった書がスクリーンに映し出され、「太陽よりも、照らされて輝く月が好き」「今、こうしてみんなの前で歌える自分を幸せに思う」と語り、会場は穏やかな雰囲気に包まれたそうです。

柴咲コウは、女優としていいし歌手としても良いのでどっちがメインかわからないですね。
どちらでも良いと思うのですが、恵まれていますよね。

いいですね。

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