女子体操、24年ぶり入賞確定

北京五輪、体操女子の個人総合予選を兼ねた団体総合予選が国家体育館であり、3大会ぶりに出場した2班の日本は233.175点で8位となり、13日の決勝進出を決めたそうです。

すごいですね。24年ぶりの入賞(8位以内)が確定したということです。

日本は15歳のエース鶴見虹子を中心に丁寧な演技で得点を挙げ、いずれも12位だった06、07年世界選手権団体総合予選を上回る得点をマークしたということです。
15歳でエースとは、すごいですね。
まだ中学3年生と言うことですかね。
いつから体操をやっていたんでしょうね。

トップは地元開催で五輪初優勝を狙う中国。昨年の世界選手権覇者の米国が続いたということです。

すごしでも上を狙って頑張って欲しいです。



 

野口みずき2、3日で決断

左太ももの付け根を傷め、オリンピック出場が微妙ということです。

慎重に検査を続けながら2、3日以内に出場するかどうかの結論を出す意向を示したそうです。

藤田監督は「われわれは努力をしている。出たい、という意思に変わりはない」と語ったそうです。

女子マラソンは17日朝に行われます。
 
藤田監督によると、野口はスイス・サンモリッツで最終調整の合宿をしていた7月25日の練習後に左臀部に痛みを訴え、30日に局部注射で治療した。このため、予定より早く合宿を切り上げ、8月4日に緊急帰国したということです。

左大腿(だいたい)二頭筋などに損傷が残っていると診断されたそうです。

局部注射をするまでの痛みということは、相当悪いんでしょうね。
練習のしすぎだったのでしょうかね。

がんばってあと一週間で直してほしいです。
直らなくても走ってほしいです。
メダルより、参加することに意義があるということもを体で表してほしいです。



オグシオ初戦突破

女子ダブルス1回戦は10日、北京工業大学体育館で行われ、世界選手権3位の小椋久美子、潮田玲子組1回戦を突破したそうです。

小椋・潮田組は今日の準々決勝ということです。相手は世界ランク3位の中国のペアといことです。

明日勝てば、3位ですかね。
でも、世界ランク3位の中国は、手強そうですね。

オグシオにもがんばってもらってメダルととってもほしいですね。

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